第3章 私の人生大逆転ストーリーをすべてお伝えします

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物語は、どこにでもいる
一人の社会人から始まります。


新卒で教師となった私は
毎日びくびくと


人の顔色を
伺いながら過ごし



誰かが不機嫌そうだと
「自分のせい」だと
感じてしまい



その度に
自分を責める日々。



心のどこかで
「このままじゃ嫌だ」
と思いながらも



その声を無視し
淡々と日々を
やり過ごすしかない。



どうにか変わりたい。
そう思って



自己啓発本を
読み漁り、



解消法を
探し続け、



いつか変われるはずと
思っていた。


そんな淡い期待を
夢見ていた。



しかし、
どんなに情報を集めても
何も変わらない。



自己犠牲は続き、
気づけば



自己否定のループから
抜け出せず…



心と体が
限界を迎え



適応障害と
診断されました。



そこから、
自分自身を見直して



「本当の自分」を
受け入れることができた。



そして、
本来の自分を取り戻して



「人生って楽しいんだ」
と心から
思えるようになった。



ネガティブな言葉を
浴び続け



ただ我慢するしか
なかったあの頃



生きる意味を見失う
ほど落ち込んでいた私が



今では輝く未来を
手に入れました。



毎日が幸せで
心から笑顔になれる



「自分史上最高の人生」を



手に入れるまでの
人生大逆転ストーリー





こんばんは!
ななこです。



今日は



自己肯定感も底辺で
人の言動に振り回されて
生きてきた



常に本当の自分を出せず
生きづらさを抱え
そんな自分が大嫌い



自己犠牲を重ねて
適応障害になってしまい



生きる意味を失った
人生のどん底にいたところから




自分自身を理解して



自分を否定することも
我慢させることもなくなり



自己肯定感も上がり
新しいチャレンジにも
意欲的にできるようになって



毎日が楽しくなりました!



自分自身を知ることで
人生が180度変わった過程を



包み隠さず
全てお伝えします。





この記事に書かれていることは



わたしの過去であり
紛れもない事実です。



途中で目を背けたくなる
ところもあるかもしれません。



正直、ここまで
全てを話すことは
とても勇気が必要でした。



思い出すだけで
あの頃の地獄のような日々が
また蘇ってしまうかも・・・。





でも、わたしは



その地獄のような過去を
乗りこえて今ここにいます。




そして、あなたにも
わたしの過去を
知ってもらいたいと思っています。



あなたが一歩でも
前に進む勇気の糧になって欲しい。




あなたには
わたしのような


辛くて苦しい気持ちに
なって欲しくないのです。



自分の思い描いた
輝く未来を手に入れることを
絶対にあきらめないでください。




たとえ
すぐに結果に
繋がらなくてもです。



正しい努力をすれば
必ずあなた自身の力で



他人の言動に振り回されず
自分らしく生きることができます。




この事実を
あなたにお伝えしたくて
この記事を書くことにしました。



わたしの過去を知って
あなたが一歩踏み出すための
糧に変えてください。




これからお話するのは



適応障害になり
生きる意味を見失った
24歳のわたしが



たった一つのきっかけで
人生が180度変わったお話。




幼少期から
自分の意見に自信がなく
家族にも学校でも気を遣い



周囲の機嫌を取り
顔色を気にして



自分の気持ちを
押し殺し続けたために



本来の自分が分からず
苦しみ続け



生きづらかった私が



自分自身を知ることで
周囲の顔色を気にすることなく



他人の言動にも振り回されず
自分の意思をしっかり
持てるようになった。



そして、人生が
楽しくてしょうがないと
思えるようになった



ウソみたいなホントの話。




生きづらさばかりで
明日に希望なんて
持てなかった。




真っ黒なトンネルを
歩き続けて出口なんて
分からない。



どん底な人生を
歩んでいるわたしが
あるきっかけで



人生が大きく変わった話を
お伝えします。




正直、辛い表現も
たくさんありますが



わたしの経験が
あなたの役に立てればと思い



全てを包み隠さず
お話します。



わたしは
ごく平凡な家庭に生まれた
2人兄妹の末っ子です。



小さい頃から
周囲の雰囲気を敏感に
感じとる性格でした。



親が不機嫌なときや
いじめのような緊張感のある
空気を察すると



自然と恐怖心が
体全体を覆いつくしていました。


「嫌われないようにしなきゃ」
「みんなの意見に合わせたほうが安全だ」



そんな思いが、
いつの間にか私の
心の中に根付いていたのです。



はっきりと自己主張すると
嫌われる



そんな思い込みから
自分の意見を言うことを避け、



周囲とうまく
付き合おうと努めていました。



また、幼い頃から
両親の仲は良くなく



家庭内には常に
怒鳴り合いの喧嘩が
絶えませんでした。



私はその度に
びくびくと怯え



心の中で恐怖と不安を
抱えながら
過ごしていました。



「良い子でいなければいけない」



そう自分に言い聞かせながら、
常に親の期待に応えようと
振舞っていたのです。





その頃から私は



親を怒らせないように
自分のしたいことや



本当の気持ちが
言えなくなっていました。



常に、怒らせないように
機嫌を損ねないように



両親や、周りの顔色を見ながら
目立たないように生きてきました。





怒らせるつもりがなくても
怒鳴られて



何を言えばいいのか
わからなくなってしまい



どんどん自分の意見が
言えなくなりました。



言われたことを
真面目にしていれば
親も怒らないだろうと



目立たないように
空気のようになろうとしていました。




「自分が悪いんだ」
「もっと人に合わせなければいけない」


そんな気持ちを抱くように
なったのは



幼い頃、親が喧嘩をするたびに
その原因を自分のせいだと
感じていました。



「私がもっと良い子だったら
喧嘩なんて起きなかったかもしれない」




そんな風に
自分を責めてしまう癖が
ついていったのです。



周囲に合わせることが
「自分を守る唯一の方法」だと
信じ込むようになったのです。



「私がわがままを
言ってはいけない」



自然とそう思うように
なっていました。



その頃から私は




”人の顔色をみて行動すること”

”自分が我慢すれば丸く収まること”



これが正しいと思い込んで
育ってきました。





「こうすれば、
争うことがなくうまくいく」



そう思っていました。




学校で
授業を真面目に聞いても



自分の意見は言わずに
周りと合わせる。



親の期待を裏切らないように
怒らせないようにすることを
考えて動いてきました。



小さい頃から
周りの顔色を気にして


自分の気持ちに蓋をして
人に合わせて



愛想笑いをすることが
当たり前でした。




幼い頃から、
私は他人軸で生きることが
当たり前になっていました。



ずっと
「自分のため」ではなく




「他人の期待に応えるため」
の人生を歩んできたのです。




実は私が教師を目指した理由も




「親を安心させたい」という
想いからでした。




高校時代、進路を考えるとき
どんな将来があるのか
自分では全く分かりませんでした。



唯一知っていたのは
親がやっている教師という仕事だけ。



それに加え、「教師は安泰だから」
という親の言葉がずっと頭の中に
残っていました。



本当は、美術大学に進み
イラストレーターになりたい



そんな夢もありました。



しかし、その夢を母に
打ち明けたとき



返ってきたのは
予想もしなかった厳しい言葉でした。



「いくらかかると思ってるの?
目を覚ましなさい!」




その一言で、
私の心に



「好きなことを仕事にしてはいけない」
という思いが刻まれました。



そう言われた瞬間、
私は確信しました。



「世の中は、やりたくない
仕事をするのが正義なんだ」



「自分を押し殺して生きなければ
やっていけないのだ」と。




親に怒られるのが怖くて
心の中に深いトラウマを
抱えた私は



本当の自分に蓋をし、
他人の期待に応える道を
選びました。



そして、教師資格の合格率が
最も高い大学を受験し



教師への道を選びました。



それは、
「親の期待に応えたい」という
他人軸での決断だったのです。




教員採用試験での
面接では


私はこんな立派な理由を
語っていました。



「障害について
差別してきた人たち
を見てきました。



差別があるのは、
障害について知らないからです。



だから、私が
障害について知り



差別をなくすための
懸け橋になりたい」


その言葉は評価され、
周囲から称賛されました。



私は「周りから称賛を得ること」が
生きがいで



そのために
生きていたのです。



しかし、試験に合格し
教師1年目を迎えた私を
待っていたのは、



毎日「違和感」に
包まれた日々でした。





なぜ違和感を覚えるのか
なぜ嫌だと感じるのか



それを考える余裕も
ありません。



それどころか
怖くて、その感情に
向き合おうともしませんでした。



私の意識は常に



「どうすればもっと褒められるか」

「失望されないようにするには」




といったことばかりに
向いていました。




しかし、そんな生き方は
長く続けられるものではありません。



やがて、私は
適応障害を発症し
心も体も限界を超えてしまったのです。





自分に我慢ばかりさせて
毎日嫌なことばかりで



何のために生きているのか
誰のために生きているのか
分からなくなりました。




教師をやめたくても
一緒に頑張ってきた同僚を



支えてくれた上司を
蔑ろにしてはいけないと
考え、



簡単に退職する決断も
できない…。



毎日の辛さから
抜け出したい思いが芽生えたものの



何をどうしていいのか全く分からず
ただ時間だけが過ぎていきました。



本当は深く自分を
見つめなおす必要があったのに



考えずに休職期間を過ぎ
復職の日がやってきました。



復職してから、周囲の皆さんは
優しく気にかけてくれました。



でも、私の中での違和感は
変わらず、ずっと残り続けていました。



フルタイムで働き、
家に帰ると家事や仕事の残りの作業で


遅くまで過ごす日々。



お風呂の時間は自然と遅くなり
家でも職場でも安らげる空間は



全くありませんでした。



毎日、苦しくて辛いことばかりで



「生きている意味がない。
本当にいなくなろう」
と思う日々…。



そんな思いで出勤している
私の顔は無気力そのものでした。



それを見越したのか、
ある上司に言われた言葉が
今でも忘れられません。



「私も20代の頃は明日どうやって
やめようかと考えていたよ。



でも、そこに感情は
乗らなくなるんだよ。



自己実現っていうけれど、
子どもたちのためで十分なんだよ。」




その言葉は一見、
元気づけてくれているように
感じましたが、



心の中で違和感が
残りました。



感情を押し殺し、
自己犠牲をしてまで



仕事を続けるべきだという
考えが、私をさらに苦しめていました。





また、ある先生にも
言われた言葉がありました。



その日は月曜日、
みんなが”いやいや学校に出勤する日”



その時、先生に言われた言葉は
今でも鮮明に覚えています。



「ななこ先生は、この苦しみが
何十年も続くんだよ。」




その言葉が半分ジョークだったとしても、
私にはとても重く響きました。



事実を突きつけられた
その瞬間、



とてつもない違和感と孤独感
焦りと恐怖が心の中で
渦巻きました。




その違和感を感じるたびに
私はそれを無理に押し込めて
抑え込むことに必死でした。



土日も心が仕事のことで
いっぱいで



全く休まることが
ありませんでした。



毎朝、車での出勤中や
日曜日の夕方



私は何度も泣きじゃくっていました。



それでも必死に出勤し
毎日が憂鬱そのもので



「明日なんて来ないでくれ」
と思いながら過ごしていました。



そして、5月中旬
再び体が動かなくなりました。



朝、なぜか涙が止まらず
何もできない状態。



適応障害が
再発したのです。


休職期間中も、
自己否定の気持ちは止まりませんでした。



「私のせいでまた迷惑をかけている」

「私がダメだから、またこんなことに
なってしまった」

「生きている意味も価値も私にはない」




そんな思いがずっと
頭をよぎっていました。



最初の1週間は
何もせず、布団の中で
過ごしていました。



少し時間が経つと
味もなかったご飯が
美味しいと感じ始め



その時、私は
「どうにかしなければ」と
焦りの気持ちを抱きました。



それから、大好きなノートに
自分の気持ちを殴り書き、



本やネット、あらゆるプラットフォーム
から人生についてのテーマを探して
読み、聞き、



とにかく変わりたいと
必死でもがいていました。



そんな中、
偶然出会ったポッドキャスト番組が
ありました。



それは、ジェーン・スーさんの
ラジオ番組「となりの雑談」の
エピソード17



「人生のハンドリング」でした。



その中で語られていた
「自分の人生のハンドルを
握れていない人たち」の話が



まるで、自分のことのように
感じられました。



その瞬間、ようやく気付いたのです。
「自分の人生は自分で操縦しなけきゃいけない」と。





自分が
どうやって生きたいのか。




今まで他人のことを
気にしてばかりで



自分のことを全く
理解していませんでした。




そのため自分の人生のハンドルを
握られずにいたのです。



いわゆる
「他人軸」だったんです。




まずは、自分が何をしたいのか
どんなことに苦しんでいるのか



それらを言語化するところから
始めました。



「自分が自分を知らない限り、
前には進めない」




そう考え、
自己理解のためのワークを
繰り返しました。



少しずつ自分のことが
分かるようになると



心が軽くなる瞬間が
増えていきました。



これまで抱えていた悩みや
違和感が解消され、
毎日が少しずつ変わっていったのです。





私は、



自分を客観視し、
本心を見つけることで



「自分軸」をもって生きることが
できるようになりました。



そして、自分の人生のハンドルを握り
主体的に生きることができるようになったのです。




しかし、それと同時に
ある疑問が浮かびました。

周りに合わせることが
良いこと



我慢するのは
当たり前



人に迷惑を
かけてはいけない



他人の気持ちを
優先する



謙遜することが
美徳



だという価値観を



『日本の教育』は
植え付けて
しまっている!



他人に合わせる力を重視し、
自分の本当の気持ちを知る力を
軽視する教育方針。



その日本の教育により、
自分に自信が持てず、
生きづらさを感じる人が



私以外にも
多くいるのではないか。






親や学校の先生たち
によって



「人と合わせた集団行動が大事」

「人に迷惑をかけてはいけない」




という日本の教育が
生きづらさを作っていたんです。




今の日本の教育は
あなたがどう頑張っても
変えることはできません。



そして、
それが当たり前の社会で
生きている中で



自分だけが変わることも
非常に難しいのです。



なぜなら、それが
”当たり前”の世の中だからです。






だから、
私のように心が病んで
生きづらくなったとき



どうすれば良いのか分からず
一人で抱え込んでしまう人が
たくさんいるのではないか。



そうして私は、



自分の気づきを誰かに伝えたいと
強く思うようになりました。






「人と比べなくていい」


「自分は自分」


「自分の意見を出すことは
わがままじゃない」


そう思えるようになって
自分を認めることで



底辺だった自己肯定感が
あがりました。




本当の
自分の気持ちに気づいて



他人優先の「他人軸」から
自分のことを考えられる「自分軸」



を持てたことで



自分のことを
大切にできるようになり



自己犠牲をせずに
周りの人にも



自然と優しく
できるようになりました。





例えば、
以前は素直に気持ちを
伝えられず



パートナーとは
すれ違いばかりでした。



しかし、
自己理解を通して



「自分は何を感じているのか」
「本当に伝えたいことは何か」
に気づき、



少しずつ素直な気持ちを
言葉にできるようになりました。



その結果、
パートナーとは
お互いに理解し合える



良好な関係性を
気づくことができました。





以前の私には、
今のような人生を想像することすら
できませんでした。



そんな私を変えてくれたのは
たった1本のポッドキャスト番組。




心から感謝しています。



「自分の人生は自分で
操縦しなければならない」
というメッセージが



私の心に深く響いたからです。



「人と比べなくてもいい」

「自分の意見を出すことはわがままではない」


これらを受け入れ、
自分自身を深く理解することで



私はまるで
生まれ変わったかのように



人生を変えることが
できました。



以前の私は



人の顔色を伺い
気を遣いすぎて遠慮ばかり
していました。


自己犠牲の先にしか
自分の存在価値はない
と本気で思い込んでいたのです。




しかし、



ポッドキャスト番組との出会いを
きっかけに



自分自身と向き合い
自分を理解し始めました。



そして、
人生を再構築することが
できたのです。



これは誰にでも
実現可能です。




なぜなら、



私のような凡人でも
変わることができたのですから。




自分のことが嫌いすぎて
明日に希望なんて持てなかった。



長所を認めることもできず
自己肯定感は底辺。



特別な人間ではなく
ただの普通の人でした。



でも、



『自分を変えたい』

『今の状況から抜け出したい』


その気持ちで新しいことに
チャレンジをしただけです。




「自分の人生は自分で
操縦しなきゃいけない」

「人と比べなくてもいい」

「自分の意見を出すことは
わがままじゃない」


そう思えたことで
自分への考え方が変わりました。



そして、



正しく学んで
正しい方向の努力をすることが


大切なことだとわかったのです。




私がこの記事を
書いている理由は



過去の私と
同じように



絶望の中で苦しんでいる人が
いるかもしれない。



そんな人を1人でも多く救いたい。



そして



本来の自分を取り戻し
輝く未来を手に入れて欲しい。



そう心から思っているからです。




だからと言って、
私の考えが
絶対というわけではありません。



色々な考えの方が
世の中にはいます。



その考えを否定することも
ありません。



ただ、
これだけは言わせてください。


あなたの人生は
あなたが決めるのです。



誰かのためではなく
自分のために生きる人生です。


人生は無限にはありません。


命には限りがあります。


その限られた人生を
あなたはどうしますか?



もう過去には戻れません。
未来へ進んでいくしかないのです。



どうせ人生を過ごすのなら、
幸せで楽しいものにしたい。




そう思いますよね?




でも
8割の人は



「そんなことはどうせ無理」



そう諦めてしまいます。



しかし、この記事を
ここまで読んでくれている
あなたは



他人の言動に合わせたり
振り回されることなく
自分らしく生きたい。



そう思っているはず。



それなら、
やることはただ1つだけ。



諦めずに進み続けましょう。



大丈夫です。
この記事をここまで
読んでくれている


強い意思のあるあなたなら



他人の言動に振り回されず
自分軸をしっかりと持ち
自分らしく生きられる



素質を持っています。



今の自分ができることを
精一杯やっていきましょう。



小さな一歩が積み重なって
大きな一歩になります。




その小さな一歩を踏み出して



『自分自身を知る』
ことを学べば



あなたはもう
成長していくだけです。




大丈夫。
あなたは必ず


他人の言動に振り回されず
自分らしく生きることができます。



もちろん



そこまでの道のりは
楽な道のりではありません。




楽ではないですが、
隣に私がいます。


一緒に頑張りましょう。



私があなたを
輝く未来へ導きます。



明日へ希望を持てる
人生にしましょう。



あなたはあなたの人生の
主役なのですから。




今回も最後に
簡単なワークに
お答えください。



実際に行動できる人は
たったの2割です。




===========

本日のワーク

===========

Q.あなたが人生で1番
大切だと思うことは?


例) 感謝の心


☟こちらからお答えください。

※10秒で終わります。



ワークではあなたのお名前は
分からないようになっています。



回答はわたしにしか
表示されませんので
安心してくださいね。



今日も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました。


また明日の20時にお会いできるのを
楽しみにしております。



ななこ

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